支笏湖湖畔に到着‥賑わう温泉街には近寄りません(笑)
もう貸しきり状態‥支笏湖ブルーは相変わらず良い色見せてます。
澄んだ湖水もちょっと出ると深くなっているのがわかります。

流れ込む渓流の水は凄く冷たいです。奥のアングラーは鱒狙いでしょうね。
ここから温泉街をパスして休暇村に向かいます。

支笏湖休暇村に向かう途中の一こま

この森は休暇村支笏湖と中モラップとを結ぶ1.7キロメートルの区間に上下2本の探勝路が整備され、途中には開設板や東屋が設置されています。木々の間からは支笏湖の湖面が輝き、恵庭岳や風不死岳、樽前山など周囲の山々が見え隠れします。

中々紅い葉っぱが見当たりません。

何とも変わった‥枝が折れた跡がありますが‥サイの顔にも見えます。

戻る途中で見かけた暮れなずむ風不死岳をバックにお母さんが子供にルアーキャストの手ほどきをしています。
この山は標高1,102.5メートルで、アイヌ語のフップ・ウシ(トドマツのあるところ)から由来した地名です。

澄んだ湖水もちょっと出ると深くなっているのがわかります。

流れ込む渓流の水は凄く冷たいです。奥のアングラーは鱒狙いでしょうね。
ここから温泉街をパスして休暇村に向かいます。

支笏湖休暇村に向かう途中の一こま

この森は休暇村支笏湖と中モラップとを結ぶ1.7キロメートルの区間に上下2本の探勝路が整備され、途中には開設板や東屋が設置されています。木々の間からは支笏湖の湖面が輝き、恵庭岳や風不死岳、樽前山など周囲の山々が見え隠れします。

中々紅い葉っぱが見当たりません。

何とも変わった‥枝が折れた跡がありますが‥サイの顔にも見えます。

戻る途中で見かけた暮れなずむ風不死岳をバックにお母さんが子供にルアーキャストの手ほどきをしています。
この山は標高1,102.5メートルで、アイヌ語のフップ・ウシ(トドマツのあるところ)から由来した地名です。